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 カラダの中から健康を支える、大和酵素の植物発酵エキス

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1日に必要な野菜を、十分量・バランス良く摂るなら酵素発酵ペースト(酵素ドリンク)

欧米では「1日にどのような野菜をどれくらい摂ればよいのか」という食育教育が進んでいますが、日本では、この点について認識不足の人が多いのが現状です。

その結果、野菜摂取不足になっている人が多いのです。野菜摂取量が足りない場合には何で補えばよいのでしょうか。

1日に必要とされる野菜摂取量

1日に必要とされる野菜摂取量

日本人の野菜摂取量不足の現状に対して、国や日本栄養士会では、1日に350g以上の野菜を摂るように、それぞれキャンペーンを行っています。野菜350gは、ほうれん草なら1把、トマトで2個、ブロッコリーが大3房、さやえんどうが10~12本、キャベツの葉7枚など様々な組み合わせがあり、結構な量になります。

ただし、これだけの量の野菜を摂ったとしても、種類が偏っていては意味がありません。大切なのは、多くの種類の野菜を十分に摂ることなのです。

厚労省では、1日に必要な350gの野菜のうち、1/3以上を緑黄色野菜で摂るべきとしています。この考えに基づいて計算すると、大まかに言って、淡色野菜を250g、緑黄色野菜を100g以上となります。

1日にどのような野菜をどれくらい摂ればよいか

淡色野菜

野菜として食べることの多い、もやし・レタス・キャベツ・玉ねぎなどは淡色野菜です。1日に必要とされる淡色野菜を250g摂るには、もやし1袋、レタスの葉で大6枚、キャベツの葉で大4枚、玉ねぎ1個、などになります。

緑黄色野菜

緑黄色野菜を約100g摂る場合は、トマト1/2個、ブロッコリー3房、人参1/2本、ほうれん草1/3把、などになります。

酵素発酵ペースト(酵素ドリンク)で多種類の国産野菜を摂る

酵素発酵ペースト(酵素ドリンク)で多種類の国産野菜を摂る

このように、人間の体に必要とされる野菜をバランス良く、十分量を毎日摂ることは並大抵のことではありません。

そこで、野菜の持つ酵素と微生物の発酵の力で分解させて液体にした酵素発酵ペースト(酵素ドリンク)の出番となります。酵素発酵ペースト(酵素ドリンク)のメリットは、多種類の野菜を原料として、その中の有効成分を効率的に吸収できるという点にあります。

例えば、大和酵素でご案内している植物発酵エキス「熟-JUKU-」は、105種類の国産野菜と果物などの植物原料を使用しています。通常、1日かけても100種類以上もの野菜を摂ることは不可能です。

さらに、この商品は、麹菌・酵母・乳酸菌の力で原料を発酵・熟成させることにより、食材中の栄養分を増やして、健康維持やダイエットをサポートするのに役立ちます。

「多種類の国産野菜を効率良く摂りたい」とお考えでしたら、大和酵素の植物発酵エキス「熟-JUKU-」を通販でお取り寄せください。

105種類の国産野菜と果物などの植物原料が使われているため、日頃から健康維持を意識する方にもおすすめです。酵素発酵ペースト(酵素ドリンク)は多種類の野菜を原料に、成分を効率良く吸収できる点がメリットですので、ぜひ一度お試しください。

国産野菜や果物が不足しているときに、大和酵素の酵素発酵ペースト(酵素ドリンク)

会社名 大和酵素株式会社
創業 昭和21年(1946年)4月
会社設立 昭和 30年(1955年)8月
資本金 1,500万円
役員 代表取締役 矢野泰介
取締役研究開発顧問 鍋谷将
住所 〒595-0801 大阪府泉北郡忠岡町高月北2丁目3-17
TEL 0725-45-2200(代表)
FAX 0725-44-1173
URL https://shop.yamato-kouso.com/